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ガールズコスメはるこ

こんにちは、脇です。
母と娘が一緒につかえるコスメが誕生しました。

「はじめてのきれい。ガールズコスメ」

昭和レトロなパッケージは、少女漫画のパイオニアである花村えい子先生のイラストによるもの。
展示会場には花村えい子先生のアトリエが設置されてていて、まさにご本人が絵を描いていらっしゃるところでした。
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お土産に頂いたのはヘチマ化粧水と、水で落ちるマニキュア。
最近コスメやスキンケアに興味を持ち始めた娘にちょうどよいブランドです。

CAMPINDIA 始動!

こんにちは、脇です。

この度、インドやスリランカから得たインスピレーションをもとに商品やイベント企画を行う新事業「CAMPINDIA」(キャンピンディア)をスタートさせました。
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CAMPINDIAメンバーは、インドのアンティーク家具を扱うハンドクラフト&アンティークショップのオーナーやアーユルヴェーダセラピスト、世界中を旅した報道カメラマンなど多彩な顔ぶれ。私たちがココロを揺さぶられた様々なコトやモノを紹介していきたいと思っています。

WEBSITEは只今準備中ですが、CAMPINDIA FBは既に始まっています。是非、トップページに「いいね」をしてフォローして下さいね。
インドやスリランカのちょっとした"ステキ情報"を切りとって毎日UPしています。
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ちなみに私はインド未体験なのですが、だからこそ、の目線でスタイリッシュにブランディングを進めていきたいと思っています。

今後の予定ですが、11/28(土)29(日) に青山ファーマーズマーケットに出店します。

「AOYAMA CURRY FESTIVAL & SPICE MARKET」
Farmer's Market@UNU
11/28,29 10:00〜16:00 
場所/青山 国際連合大学前広場

インドのアンティークフレームや琺瑯の器、植物などの販売をします。
是非、いらして下さいね。

干し柿作り

こんにちは、脇です。
先週末、夫の実家のある兵庫県へ、柿を穫りに行ってきました。
義父が住職を務めるお寺の境内には樹齢100年の柿の木があり、毎年、この季節になると干し柿をつくるのです。
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柿が傷付かないように丁寧にダンボールに入れ、車に積んで持ち帰りました。

そして時間のあるときに、ひたすら皮を剥いて紐でくくって干して...という作業を繰り返します。

昨年は豊作でなかった為に家族や友人に配る分だけしかつくらなかったのですが、過去2回、青山ファーマーズマーケットに「干し柿屋さん」として出店したことがあります。
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そして今年はというと...

昨日ようやく全ての柿を干し終えたのですが、数えてみると400個弱もありました。柿がダンボールの中で追熟してしまう前に、雨が降る前に、と、日中できない時は夜中も作業をしていたのですが、忙しい時期に一人でやるにはさすがに多すぎたようです。

干し柿の善し悪しは完成までの天気に左右されるので、この時ばかりは農家の気持ちがわかります。

生のままでは食べることができない渋柿が、干すだけでとびきりおいしくなるなんて、本当に不思議ですね。
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ところで、今年は青山ファーマーズマーケットに干し柿屋として出店する予定はありません。実は仲間と一緒に新しい事業を始め、そのお披露目兼ねた出店を控えているからです。

そちらに関するお知らせは改めてさせて下さいね。

Dilmahのジンジャーティー

こんにちは、脇です。
ハロウィンも終わり、とうとう11月になってしまいました。
そして、今朝は本当に冷え込みましたね。
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そんな寒い朝は、ジンジャーティーが恋しくなります。
最近の私のお気に入りは、スリランカで買ってきたDilmah(ディルマ)のジンジャーティー。この紅茶は、"ジンジャー具合"がちょうどいいのです。
時間がない朝のティーバッグは、とっても重宝しますね。

千秋のバースデーパーティー

こんにちは、脇です。
昨日はママ友千秋のバースデーパーティーでした。
会場は、どんな曲でもバンドの生演奏でカラオケができる、という六本木のお店で。
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千秋主催で自ら来場者を楽しませる企画となっており、華原朋美のモノマネで始まり、AKBのメンバー(名前がわからないけど)と共にヘビーローテーションを踊ったり、懐かしいポケビを歌ったり...
城田優が千秋を見つめながらホイットニーのALWAYS LOVE YOUを熱唱するシーンには会場が大いに盛り上がりましたね。彼の歌唱力の高さと演技力に!
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それにしても、お笑いから政治家まで、バラエティーに富んだ来場者の面々はさすがでした。山口達也、佐藤健、ギャル曽根、野宮真貴、大久保佳代子、小泉進次郎、菊川怜、ホリエモンなどなど...

仲良しのママ友達と共に楽しい一夜でした。

ターメリックの酵素シロップ完成

こんにちは、脇です。
フレッシュターメリックで作った酵素シロップが完成しました。
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酵素シロップを始めたばかりの頃、確かに私は"発酵しにくいオンナ"だったのですが、どうやら最近"発酵しやすいオンナ"になってしまったようです。
なかなか発酵しなかった頃は、あれこれ悩みながらも1ヶ月も2ヶ月も完成まで時間が掛かりましたが、今では1週間で発酵してしまいます。

もちろん早いに越したことはないのですが、毎日せっせと瓶に手を突っ込みかき混ぜる作業や、少しずつ発酵していく様子を観察することの方がシロップを飲むことよりも好きなので、「もうできちゃった!」といった感じです。
春と秋は発酵しやすい季節でもあるそうですけどね。
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しかし、今回のターメリックの酵素シロップは、胃腸用&スキンケア用に作ったので、完成が待ち遠しかったです。酵素カスを入浴剤代わりに入れてお風呂に入るのも楽しみですし、材料による効能の違いが分かったら面白いですね。

色は濃い黄色。こんなシロップは初めてです。
そして、酵素ジュースにして飲んでみたら、かなりすっきりとした味わいで、胃腸に良さそうです。

スキンケアとしての使用感などは、またご報告しますね。

ヒヨコ豆とミントのサラダ

こんにちは、脇です。
朝晩、随分冷え込むようになりましたね。
早くも、UGGのモコモコブーツを履いている女性を見かけました。そのとき私はビーサン姿で犬の散歩をしていたのですけど...
季節の変わり目、どっちもアリな感じでしょうかね。

さてさて、私はヒヨコ豆が好きで、よくヒヨコ豆のサラダを作ります。
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スーパーの特売コーナーで50円で売られているミントのパックを見つけたので、今回はミントと、それから香菜も入れてみました。
私はこういうサラダが大好きで、いつまででも食べ続けていられるくらいです。
味付けはエキストラヴァージンオリーブオイルとニンニクみじん切り、レモン、塩、胡椒だけ。

缶に入ったヒヨコ豆を使用する際は、熱湯にくぐらせてから使いましょう。クエン酸などの添加物が含まれていることが多いので、それらを取り除くためにも。このひと手間を加えるだけで、味がグッと良くなるんですョ。

ROSE BATH

こんにちは、脇です。
昨日の娘の誕生日ディナーは、娘のリクエストにより我が家の定番メニューである"鶏肉とキノコの五穀リゾット"。
全くハレの日のメニューではないけれど、子どもって特別なメニューよりも「いつものあの味」が好きだったりしますよね。
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朝から忙しくてバースデーらしいことを何もしてあげられなかったのですが、何かひとつ"非日常"をしたいと思い、満開になっていたバラをお風呂に浮かべてバラ風呂にしました。
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キースジャレットのバッハを聴きながら、ビンゴの景品で当てたヘアパックを髪につけ、バラ風呂でお姫様気分を味わう小学生。
ま、誕生日くらいいいことにしましょうかね。

Birthday Party 12th.

こんにちは、脇です。
娘の12回目の誕生日パーティーをしました。
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6年生になり、いつのまにか部屋の飾り付けやメニュー構成を、娘も一緒に考えるようになっていました。来客直前にチャチャっとカップケーキを焼いたりしてね。
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バースデーケーキは大好きなパティスリーナオキの苺のショートケーキ。
誕生日が近いお友達2人も一緒にまとめてお祝いです。
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中学へ進学したら、もう、お友達をたくさん招いて誕生会をすることもなくなるのではないでしょうか。そう思うと、今年が最後なんですね、きっと...
小学校卒業がじわじわと近づいてきて、どんどん成長していく娘。
親離れしていく娘の姿を嬉しく感じると同時に、最近、実はちょっと寂しくもあります。
くれぐれも子離れできない親、にはならないように気をつけようと思います。

LIFE with GREEN

こんにちは、脇です。
今朝はいちだんと寒い朝でしたね。
温かいスープが恋しい季節です。
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そして、足元が冷えてきたので、そろそろ、フローリングの上に敷く絨毯を引っ張りだしてこなくては...

さて、10月14日に「グリーンで楽しむインテリア」という本が発売されました。
タイトル通り、"インテリアとしての植物"を様々な角度から提案している内容になっています。もはや愛でるための観葉植物ではなく、インテリアとしての機能を果たす植物たち。
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「グリーンで楽しむインテリア」(パイ・インターナショナル)
我が家のインテリア+植物も、たっぷり紹介されていますので、是非ご覧下さいね。

そういえばこの取材班は、植物博士といってもいいくらい植物について詳しいメンバーでしたョ。とにかく植物の名前を何でも知っているのです。恐らくお花屋さんよりも詳しいのでは...私も勉強になりました。さすがPIE BOOKS!

ターメリックの酵素シロップ

こんにちは、脇です。
先日つくった「キンモクセイの酵素シロップ」が完成したので、次のシロップ作りに取りかかりました。
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今度は「ターメリックの酵素シロップ」です。
生のターメリックを入手したので、シークワサーと一緒に。
インドでは、ターメリックは万能薬扱いなのだそう。
抗酸化作用に肝臓強化、解毒作用にがん予防。
傷口の消毒だとか、嗅ぐだけで整腸作用があるとか、挙げだしたらきりがないくらい。
薬効の高いシロップにしたかったので、アロエや黒胡椒も入れました。
どんな味になるのか、今からわくわくしています。
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ちなみに、「キンモクセイの酵素シロップ」は大成功しましたョ。
なんというか、甘さが金色なのです。
うっとりするほど甘美な味わいでした。

来年もまた作りたいと思います。

りんごの季節

こんにちは、脇です。
スーパーから桃が消え、葡萄も少なくなり、柿やりんごが出てきましたね。
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真っ赤なりんごの皮にはポリフェノールが含まれているので、皮ごと食べた方がよいですね。
もし、りんごがあまり甘くなかったら...
薄切りにしてココナッツオイルでソテーし、お砂糖とシナモンをかけて食べるのが娘の好きなスタイルです。

料理人ガストン・アクリオ〜美食を超えたおいしい革命〜

こんにちは、脇です。

食とは、国のアイディンティティーの最も重要な要素であり、人々の生活を向上させ、国をひとつにまとめる力をもっている。
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『料理人ガストン・アクリオ〜美食を超えたおいしい革命〜』という映画の試写会に行ってきました。

ペルーを代表する料理人ガストンは、政治家でも革命家でもないけれど、食を通してペルーという国を変えた国民的ヒーロー。

そんなガストンがつくりだすペルー料理の背景にある、溢れるほどのストーリーを追ったドキュメンタリー映画。

彼の料理には、ペルーの歴史や文化、生産者の生活、環境問題などが一皿に盛り込まれているのです。果たして"命を頂く"ということに対して彼ほど真摯な料理人はいるのだろうか...

この映画を観て、毎日家族のごはんを作る身として、思い切りアタマを叩かれたような気分になりました。日々の食物の扱い方を深く反省しましたね。

料理人でなくても、料理に関わるすべての人に観てほしい映画です。


第6回東京ごはん映画祭
10/31(SAT)〜11/13(fri)
シアター・イメージフォーラム(渋谷)にて


まにまに

こんにちは、脇です。
西加奈子さんのエッセイ集『まにまに』が面白いです。

日常起こりうるちょっとしたこと、いや、ほとんどの人があまり気にしないけれど、言われてみれば「確かに!そうそう!」と大きくうなずきたくなる"あるあるバナシ"が詰まった一冊。
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たとえば...
「めっちゃ未来」というストーリー。
散歩中にたまたますれ違った女性が、電動車椅子に乗って顔面を覆うサンバイザーに肘まで隠れる黒手袋、という姿を見て「ロボコップみたいでめっちゃ未来やん」といってみたり。"QRコード"って何?あの排水口のゴミみたいな模様が情報って何なの?と言ってみたり。


たとえば「体毛カースト」。
自分は体毛に関して優越をつけすぎている、というのだ。
髪の毛とまつ毛は大切にするのに対し、他の毛は切り殺すか抜き殺すか...わき毛に至ってはレーザーで焼き殺した、と。死んでいく彼ら(ムダ毛)を見ながら、比叡山の坊主を焼き打ちにした信長もこのような気持ちだったのだろうか...とまで話が及ぶ。

作家の想像力とは果てしないものですね。
どんな小さな出来事もネタにしてしまう観察力と洞察力、そして興味範囲の広さと喜怒哀楽の激しさ。

普段このようなエッセイをほとんど読まないのですが、たまに読むと面白いですね。何回、お腹がよじれるくらい笑っただろうか...一話一話がショートストーリーなので、歯磨きしながら読むのにピッタリ。(歯医者さんに怒られそうですが...)
装丁の『女子感』もいいかんじ。

ところで...
ネット「お急ぎ便無料おためし」を実際に試してみたのですが、昼過ぎにポチっとやったら、その日の夕方届いたのでビックリ。
倉庫から目当ての商品を見つけ出し、梱包して、配送手続きして、配達員の手に渡り、ポストに届くまで...が早過ぎる。
全てが人工知能によるものなのか、それともドローンが上空から運んできたのか...
いえいえ、たしかに最後のところだけは郵便局員からの手渡しでした。

"できるだけお待たせしない"という仕事は、"待てない日本人"にとっては嬉しいサービス。しかし、どうかこのシステムの影で誰かが苦しんでいませんように、と願うのは私だけでないだろう。

キンモクセイの酵素シロップ

こんにちは、脇です。
またまた微生物を育てています。
レモンやカボス、キウイに生姜、
そして、摘みたてのキンモクセイを砂糖と混ぜて。
秋の香りを閉じ込めた、酵素シロップです。
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5日経過し、キウイの種も出てきました。
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どんなシロップになるのかしら?
ワクワクしながら、毎日せっせと混ぜています。

コンブチャ

こんにちは、脇です。
コンブチャをご存知ですか?
コンブチャとは、お茶を発酵させた飲み物。
紅茶キノコ、といったら聞き覚えのある人がいると思います。
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コンブチャとは、お茶に酵母菌ときび砂糖を入れて発酵させたもの。
酵素シロップ同様、酵母菌が砂糖をエサに発酵し、発酵させたことにより有機酸、アミノ酸などの栄養素が含まれる。ベースのお茶は、紅茶、ウーロン茶、緑茶などイロイロあり。

KOMBUCHA WONDER DRINKは、健康志向の強いポートランド発のブランド。

味は、ほのかに酸っぱく爽やかで、アップルタイザーのような果実酢のような感じですね。
ちょっとお酒を飲んでいるような感覚にもなるので、来客時のノンアルコールドリンクのリストに入れてもいいかもしれません。

夏に訪れたスリランカにヘルシーな食事を提供するホテルがあり、そこで初めて飲んだコンブチャ。お茶を飲みたい、という娘の為に"昆布茶"だと思い込んでオーダーしたのでした。
もちろん、喉が渇いてお茶を飲みたいときにコレを出されたら困ってしまいます。昆布はどこにも入っていないし、普通のお茶とは別の飲み物ですからね。

まったくその紛らわしいネーミング、どうにかしてくれないかしら?

琺瑯のお手入れ

こんにちは、脇です。
今日は愛用しているルクルーゼをお掃除。
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鍋底に残り、どうやっても取れなくなってしまった焦げを、専用クリーナーでピカピカに。乾いた布でこするだけできれいになりました。15年選手なので細かい傷はありますが、ツルツルになると気持ちがいいですね。
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琺瑯はデリケートなので、是非、専用クリーナーで。そして、専用クリーナーはルクルーゼのオフィシャルサイトから。

たったこれだけをネットで買うのもどうかと思いましたが、入手が難しいので。しかもなんと、今なら嬉しい配送料無料!でしたョ。

COCONUT WATER

こんにちは、脇です。
スーパーマーケットでココナッツを見つけました。

ココナッツの美容効果は...
抗酸化作用があり、ミネラルや電解質を多く含み、新陳代謝促進。
と、女性に嬉しい効能ばかり。
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しかし、切るのが大変。
そういえば、スリランカでは大男がナタで切っていたな...

包丁や蟹フォークでなんとか穴を開け、ストローを挿すことができました。
果汁(?)は結構たっぷり入っているんですよね。
そしてジュースを楽しんだら、さらに実を割り、プルンとした白い果肉をスプーンですくって頂きます。

スリランカで飲んだキングココナッツよりも甘くておいしかったナ。

CHOCOLATE CAKE

こんにちは、脇です。
娘の得意料理は『チョコレートブラウニー』。
このケーキのレシピは、数年前に出会った絵本から。
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嫌がらせばかりするゆうれいをおとなしくさせる為に、パティシエがとびきりおいしいケーキを一生懸命つくる...というストーリーです。
そのゆうれいも、生前は腕のいいパティシエ。
最終的には、ゆうれいはこのチョコレートケーキを食べて喜び、もう嫌がらせはなくなりました。

そんなちょっと変わったストーリーを思いながら作る、バターたっぷりの甘い甘いチョコレートケーキでした。

INDIAN QUILT

こんにちは、脇です。
只今、経堂のアンティークショップ「ルンタ」では、『インドの古布展』を開催しています。
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ヴィンテージの刺し子のキルトや、1880年代のイスラム教徒のお祈り用ラグ、19世紀中頃のカシミールの毛織物など、日本ではなかなか目にする事のない貴重な布ばかり。
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インド女性の手仕事によるラリーキルトは、我が家では、食卓のラグマットとして愛用しています。是非、覗いてみて下さいね。


『インドの古布展』9/27(日)まで
Rungta
世田谷区経堂5-31-6
11:00〜19:30