2011.02.03
鬼退治
こんにちは、マネージャーの脇です。
今日は節分。
イワシを焼く煙で鬼を近づけないようにし、
さらにヒイラギに焼いたイワシの頭を突き刺して玄関先に飾ろう。

トゲトゲ&ニオイが鬼は苦手らしい。

そして、トドメの豆まきだ!
鬼は外!
福は内!
2011.02.03
こんにちは、マネージャーの脇です。
今日は節分。
イワシを焼く煙で鬼を近づけないようにし、
さらにヒイラギに焼いたイワシの頭を突き刺して玄関先に飾ろう。

トゲトゲ&ニオイが鬼は苦手らしい。

そして、トドメの豆まきだ!
鬼は外!
福は内!
2011.02.02
マネージャーの脇です。
観るべきか否か、悩んだけど観ることにした。
『フードインク』という食品の安全性を問うドキュメンタリー映画。
ブログで暗い話はやめて、と社長命令が出たけれど、
知ってしまった以上、人に伝える義務があると思うので観たままを伝えようと思う。
あ、ファストフード愛好家の人は読まないほうがいいかも。
全ては事実。アメリカの話だけど、日本人も同じものを食べてるからね。
地平線まで広がっているの、見渡す限り黄色い広大なトウモロコシ畑が。
そこにヘリで空から農薬を撒くんだよ、ダイナミックにね。
政府から助成金が出るから、トウモロコシ農家と殺虫剤メーカーが
タックルを組んでいる。
そしてそれらは牧場という名の倉庫へ運ばれ家畜の餌に。
なぜって、草を食べるより肥えるから。
牧場はもはや工場と化し、家畜は生き物ではなく商品。
引き出しの中で整理されて育つヒヨコ。
抗生物質ですぐに大人になるから骨の成長が追いつかなくて、
一歩も歩くことのできない何千羽ものニワトリ。
気味が悪いくらい均一サイズのチキンの出来上がり。
牛だって同じ。何千頭もの牛のひき肉を巨大な機械で混ぜるんだよ。
だって、世界中どこで食べても同じ味にしなくちゃいけないんだから。
そうやって、あのハンバーガーのパテを作るんだ。
働いているのは、主に不法労働者。なんの権限ももたない人たち。
逆らったりしたら契約を打ち切られ、膨大な借金が残るシステム。
本来食べないトウモロコシを食べ続けた牛から、O-157という病原菌が誕生した。
草を4日も食べ続けたら病原菌は死滅するというのに、
生産ラインを誰も停めようとしない。ハンバーガーで命を落としている子供が
後を絶たないのに。
新たな薬の投与は検討するのに、このままトウモロコシを食べさせていいのか、
ということを誰も考えない。
効率のよい食べ物の収穫を優先した結果がこれ。
数社の多国籍企業だけが膨大な利益を得て、下請け農家は家畜同然の扱い。
そんなトウモロコシや肉を体内に取り入れたい?
ジャンクフードの裏に潜んでいるこの矛盾と危険、どう思う?
2011.01.31
マネージャーの脇です。
日々、生活の中で、「どっちがエコ?」とふと考える。
家から離れたスーパーにオーガニック野菜を車で買いにいくのと、
近くのスーパーに農薬野菜を歩いて買いにいく。
近所の農園で穫れたというだけの野菜と、遠くの無農薬野菜。
それは自給自足は理想だけれど、そんな生活を出来る人はごく一部。
わずかな家庭菜園を趣味程度にやるのが精一杯なのでは。
エコって単純には測れないよね。
ある側面からみたらエコっぽくても、引きで見たら実は全然エコじゃないことってたくさんあると思う。
そのいい例がエコバッグ。
1年間に約300億枚がゴミとして捨てられるレジ袋。
その削減を目指して始められたレジ袋の有料化。
そんなレジ袋だけど、実はほとんどの人がゴミ入れとして使用していて、未使用で捨てる人は1%未満らしい。
レジ袋をゴミ入れとして使っていた人は、レジ袋を使わない代わりに自治体指定のゴミ袋を買う。
でも、自治体指定のゴミ袋はサイズが大きい分だけレジ袋にくらべて使用するポリエチレンの量も多い。
ポリエチレンの原料は石油。
自治体指定のゴミ袋に使われる石油の量は、レジ袋のおよそ3倍らしい。
それから、例えば日本からヨーロッパに旅行へ行くときに使用する石油の量は、レジ袋300年分に値するっていうから、旅行を1回我慢した方がよっぽどエコだよね。
さらにさらに、ポリエステル素材のエコバッグは、その製造過程で排出されるCO2はレジ袋の約50倍とか。
エコバッグって色々出てるし、買い物したら貰えたりするよね。
でも、中途半端なサイズやデザインのものが本当に多いと思う。
使い道のないエコバッグを生産していること自体が環境破壊なのにね。
2011.01.28
山口です。今日の撮影はカメラマンの赤尾さんとスタイリストの宮島君とで、CDジャケットの撮影をしてきました。赤尾さんとは10年前くらいにBEAMSのカタログでよく仕事をしていましたが、本当に久々の撮影で懐かしいやら、嬉しいやら。10年経っても全く変わってなくて本当にびっくりでした!もちろん写真も素晴らしい!
変わったと言えば、車。マセラティーに加え、ランチャーが増えたとの事。ホント好きですね〜〜〜。でも、白いボディーでホントかっこ良かった。
宮島君とも、10年来のおつきあいです。仕事したり、しなかったり、サーフィン行ったり、行かなかったり。なぜか周期的に僕の前に現れては消えていきます。(笑)去年から現れる周期に入っている様です。撮影中ルクルーゼの鍋を購入するか悩んでたけど、使わないんじゃないの〜先生! きっと。(笑)でも、今度遊びいくから、料理ご馳走してね!!
1月の撮影ラッシュもこれにて終了。あとはデザイン作業あるのみ!気合い入れて頑張ります!!
2011.01.26
おはようございます。マネージャーの脇です。
近所のパティスリーナオキで見つけちゃった、ガレット・デ・ロアの中身、フェーヴ。
ガレット・デ・ロアとは、新年を祝うフランスの菓子。
パイ生地の中にアーモンドクリームが入っていて、紙の王冠を冠っている。
この中に一つだけフェーヴが入っていて、当たった人は幸せな1年が迎えられるそう。
ちなみにフェーヴは、そら豆のことで、もともとは本当にそら豆が入っていたらしい...
ケーキに野菜をinって、ヘルシーで今っぽい。
アメリカでは、これをFrench King Cakesと言うみたい。
そのまんま!
フェーヴだけで売られているのをみたのは初めて。
バスケットいっぱいのフェーヴを見て、思わず大人買いしそうになったけど、
気持ちをグッと抑えて娘となんとか2個ずつ選んだ。
こういう時って、ついつい燃えてしまう。
久しぶりに真剣に買い物した!という達成感。

フェーヴは2cmくらいだから、Homepride社(イギリスの製粉メーカー)マスコットのフレッド君(小麦粉入れ)と並ぶと、フレッド君でかっ!
2011.01.26
こんにちは、マネージャーの脇です。
もうすぐバレンタインだからでしょうね、どこへ行ってもチョコレートが目につきます。
そしてスーパーマーケットで見つけて思わずジャケ買いしちゃった生チョコレートキット。

最近、この手の"何もかも材料揃ってます"という、ビギナーに超シンセツなスイーツのキットが増えています。
誰でも簡単に作れて、型や材料を買い集める手間を省いてくれているもの。
しかもその内容は、マカロン、シュトーレン、モンブラン、桜餅、マクロビオティックのクッキーなど、本格的。
でも、たいていのパッケージは、いかにもお菓子作りの好きな女子向けな感じ。
このケンタロウのぱぱっとシリーズは、ナイスパッケージ!
生チョコのほかに、クランチ、ブラウニー、チョコレートケーキもあり。
バレンタインにチョコを作りたい、という娘にちょうどいいかも。
2011.01.26
こんにちは山口です。
このRED WING、最近購入しました。と、いっても3足目です。まだ20代の頃、2足履き潰しましたね。詳しくは分かりませんが、それ以来店頭から消えて買いたくても買えない状態が続いていました。


本屋で何気なく見た雑誌に、〈『RED WINGの名作ポストマンが復刻。』ポストマンとポリスマンのためのグリップが良くクッション性の高いラバーソールと、光沢のある黒いコレクテッド・グレインレザーが特徴...〉と記事を見つけ、早速懐かしくて試着!!
果たして何年ぶりに足を入れるのか!! が、あれ? ?? サイズが合わない...(汗)どうやら20年以上の歳月が僕の足のサイズを変えてしまったようです。あと数ミリ大きければベストなのですが、ここは冷静に断念.........できず、結局購入!!後日、靴屋でサイズを伸ばしてもらう事にしました。
このポストマン、革靴なのですがソールが厚く、スニーカーの様に履けます。ウールパンツにはもちろんですが、ジーンズ、短めのクロップドバンツにも相性バッチリです。ジャージにも最高にクール!
2011.01.26
こんにちは、マネージャーの脇です。
このごろ撮影で花づいている。
1月〜3月は、1年で最もたくさん花が咲いている時期。
ちょっと大きいお花屋さんに行くと、様々なお花で溢れかえっています。
ありとあらゆる色、形。
まさに春そのもの。
もう、選び放題ってかんじ。
そして、フラワーアーティストのしまちゃんに
ブランドロゴを花で作ってもらいました。
その一部の『a』。
美しすぎるっ!
生花の撮影は癒されます。

そして、撮影したモデルの女の子。
撮影後にやっと食べれた、小道具のLollipop。

アルファベット文字を分解して、撮影後に少し持ち帰り、
窓辺に並べてみました。

やっぱり薔薇ってQueen of flowersってかんじ。
ふわりと柔らかいのに圧倒的な存在感がある。
甘い香りで主張しているようで、どんな花ともわりと相性がいいという
柔軟さも持ち合わせている。
同じ生き物として尊敬!
2011.01.26
こんにちは山口です。
久々の書き込みです。。。先日笑福亭鶴瓶さんのイベント、鶴瓶噺2011のポスターをやらせて頂きました。このお仕事は1998年からず〜っとやらせて頂いています。手法もCG→写真→イラストと時代と共に変化していきました。

今年のポスターは、イラストレーターの大御所、アモーレヒロスケさんに鶴瓶さんが体一杯にステージで笑っているところを描いて頂きました。どうです!この仕上り!!アメリカンクラッシックなテイストに鶴瓶さんがピッタリと、はまっていませんか?イラストに合わせて、文字も踊りだしそうな感じに仕上げました。
このイベントは、毎回大人気でチケットがなかなか取れないですが、本当に鶴瓶さんの噺家、落語家としての凄さを実感出来るフリートークイベントなので、是非、お越し下さい!
2011.01.21
こんにちは、マネージャーの脇です。
仕事でポラロイドを使う事になり、久しぶりにフィルムを買いにいった。
デジタルカメラの普及によって、インスタントカメラの需要が減った為
2008年にポラロイド社はフィルム生産を中止し、アナログカメラ事業から撤退した。
ロモ・グラフィックにいたフロリアン・キャプス氏と、元ポラロイドのプロダクトマネージャーであるボスマン氏が、ポラロイド復活を目指してインポッシブル社を立ち上げた。そしてオランダにあるポラロイドの工場を10年リースで借り、中の機械を買い取った。
インポッシブル社はポラロイドフィルムの再生産をするのではなく、
新しいフィルムを1から作るのだ。
なぜならすでに材料の一部が入手不可能だから。
機械を買い取ったからといって、簡単に再生産できるわけではないらしい。
フィルム1パックごとに内蔵されている使い捨てバッテリーをどうするか、
というのが環境問題も含めて大変らしい。
インポッシブル社による新型のフィルムは、イルフォード社が一部の材料を供給しているそう。
日本のインポッシブル社は中目黒にある。

ギャラリーには、新旧フィルムが並ぶ。
リパッケージングされたヴィンテージフィルムの箱からのぞく、青いパッケージとレインボーマークが懐かしい。

こちらはインポッシブル社による新フィルム。

10年くらい前まで、オーディションの際にポラロイドカメラでモデルの顔写真と全身写真を撮るのは当たり前だった。
モデルが30人だろうが40人だろうが...である。
ポラロイドフィルムは1箱10枚入りで、当時も¥2,100くらいはしていたから、
デジタル時代の今となっては、なんて贅沢なことしてたんだろうかと思う。
あの頃は、写真を撮る、という行為そのものが今よりもっと特別だった気がする。
ポラロイドのシャッターをゆっくりと押す。
フィルムが1枚ガシャンと出てくる。
そして、ゆっくりと写真が浮かび上がってくる。
どんな風に写ったのだろう...とみんなに見守られながら。
時には両手で温められたり、は〜っと暖かい息をかけられたりしてね。
そんな待ち時間さえもポラロイドカメラの魅力のひとつだったと思える。
2011.01.15
candle JUNEくんから林檎が届いた。
ご実家から届いた林檎のお裾分けだそう。
箱を開けると一つ一つ丁寧に包んであり、JUNEくんの優しさと甘い香りで溢れていた。

JUNEくんとは、10年以上前にMONCLERのカタログでモデルをしてもらったときからのお付き合い。
あの頃からすでにキャンドルをつくっていて、あの頃からすでに耳に角が刺さっていた。
彼のつくるキャンドルが好きで、Exhibitionの度にキャンドルを何本も買っては、部屋も庭もキャンドルだらけにしていた時期もあった。
そしていつからか、New Year's Cardのデザインをうちでデザインすることになり、彼のブランド「ELDNACS」のロゴデザインまでやらせて頂いた。
彼の周りにはいつも静かな空気が漂っていて、一緒にいると何故か心が穏やかになっていく。そしてハードなルックスとは対照的なあどけない笑顔がとてもチャーミングな人。
キャンドルの色は変化しても、かたちは変えず、静かに平和の火を灯し続けている。
"普遍的"という言葉がふさわしい人。
彼を取り巻く環境がどんなに変わっても、きっと彼は変わらないだろう。
そして、これからもずっと応援していきたいと思う。
2011.01.14
こんにちは、脇です。
この冬一番という寒さの中、九十九里浜と七里ケ浜で春夏の撮影をしてきました。
まだ星が輝く暗闇の中、ロケバスに荷物を運び込み、海の近くのスタジオへ。
ロケバスの窓から見える朝靄の海は、淡いブルーのグラデーションが美しくてとても静か。
今回は春夏の撮影だったので、薄いシフォン生地の洋服やサンダルばかり。
凍り付くような寒さの中、モデルはノースリーブに素足でも笑顔を求められます。
今回撮影したのはタレントの豊田エリーさん。
どんなに寒くても笑顔を絶やさず、まったく寒そうに見せない、プロ根性のある方でした。
スタジオ屋上からのロケーション。

休憩中の6歳のモデルとその妹。
何をやってもかわいい。


豊田エリーさんは、花柄やシフォンをとってもロマンティックに着こなしてくれて、
本当にかわいく、幸せオーラいっぱいの素敵な方でした。

そして、なんてお花の似合う方なんでしょう!!
ため息がでるほどかわいいっ!!!
撮影終了時に渡した花束は、友人のしまちゃんに作ってもらいました。
センスよくって、最近アレンジメントはいつもしまちゃんに任せてる。
そして久しぶりにスタイリストをやったんだけど、現場ってやっぱり楽しいな。
2011.01.10
こんにちは、マネージャーの脇です。
「今日は寒いですね」
挨拶を交わすときに何度この言葉を言っているのでしょう。
それにしても本当に寒い。
こう寒いと、朝晩手放せないのがtouta.のブランケットと靴下。
どちらも、外側は回収したウールの古着からつくったパッチワーク生地、
そして肌に触れる内側はオーガニックコットンでできていて、
とにかく分厚い。
だからすごぉく暖かい。
ブランケットの方は大判な上にボタンがたくさんついているから
好きなところで留めれば、
肩掛けにも、腰巻きにも、膝掛けにもなる優れもの。
大きいから男子にもオススメ。
そしてすべて手作りだから一点モノ。
すごぉく暖かくてすごぉくかわいい、
これさえあれば、この冬を乗り越えられそうっ。
2011.01.07
HAPPY NEW YEAR!
マネージャーの脇です。
今年もよろしくお願いします。
何かと頂き物の多い季節。
昨年末は、お向かいのお宅から柚子を、カメラマン徳永さんからご主人石田さんのご実家で穫れたキウイとローズティーを頂きました。
そして昨日は、ご近所のパパイヤ鈴木さんの奥様から、干し芋とご実家で穫れたトマト、食べるラー油を頂きました。
トマトは超フレッシュ!みずみずしいヘタを見れば分かります。
そして、この食べラー、キリのクリームチーズと一緒に食べると美味しいらしい。
ポテトサラダに食べラーをかけるのもパパイヤ鈴木さんに教わりました。
確かに美味しかった。
是非試してみて。
2011.01.04
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
今年のお正月も、大晦日から兵庫県にあるお寺(実家)に里帰りしていました。父の育ったこのお寺は、日本昔話に出てくるような山の麓にある小さな寺院です。

枯山水の境内は、僕が子供の頃から少しずつ変わってきてはいますが、門や本堂、樹齢が分からないほど古い柿の木は昔のままです。一家で帰省するのは何かと大変だけど、こうして戻る場所があるのは、改めてありがたいなぁと感じます。

新年は今日4日から怒濤のような仕事が待ち構えていますが、気を引き締めて、プロとして恥ずかしくない仕事をして行きたいと思います。皆様、よろしくお願いいたします!!!
2010.12.30
山口です。今年もあと2日ですね。この年末は、スーパーミー史上ベスト3に入る忙しさでした。皆様、本当にありがとうございました。来年も今年以上に心を込めて、仕事に取り組んでいきますので、よろしくお願いいたします!!
サーフィンも今年は、出来るかぎり週1で行きました。
いつも車で迎えに来てくれる、駒沢美粧の斉藤君、ありがとう!感謝感謝です!!
来年も良い波に乗りまくりましょう。

今年最後の鹿島の波です。サイズはムネカタ。朝は良かったんだけど、潮が引いてからはダンパーな感じでした。
今年最後の忘年会は、パパイヤ鈴木さんのご家族と、シアターブルックの佐藤タイジくん、サクラベーカリーのめぐみさんとで、鍋を囲みました。本当に楽しい時間でした。でも、先に寝てしまってスミマセン...
濃いスリーショットです。皆、顔が真っ赤ですが、年末なのでお許しを!!
と、言う事で、皆様よいお年を!!!
2010.12.29
こんにちは、マネージャーの脇です。
大変お待たせしました!
土に埋めたら103日で自然と土に還る、トウモロコシとヤム芋が原料の食器の実験報告です。
ついに62日目突入です。
しかし、掘り起こしてみたら、変化なし。
掘り起こす際にお皿に割れが入っただけで、原型をとどめています。
ふやけてもいないし...
やっぱりプランターじゃ無理なのかな?
それでも懲りずに残り41日に期待しよう!
こっちは、ベランダで咲いたいちごの花。
白くてかわいい。

2010.12.24
こんにちは、マネージャーの脇です。
忙しくて、久しぶりのブログ更新です。
12月のスーパーミーは、有り難い事に今年一番の忙しさで、来年の1月まで撮影やプレゼンの予定がぎっちり詰まっています。
サンタクロースからのプレゼントでしょうか。
年末年始のこの時期の撮影は、外国人モデルがホリデーで帰国してしまう為、モデル探しが大変です。
みんなX'mas前には帰国して、家族でゆっくりNew Yearまで過ごします。
大晦日の前日ギリギリまで働いているのは、日本人くらいでしょうか。
シゴトも駆け込み的に入ってきて、クリスマスパーティーに、忘年会、大掃除に年賀状作り...なんて慌ただしいんでしょうね。これじゃ、時間がいくらあっても足りません。
仕事が忙しくなると、ついついいろいろな事をガサツに進めてしまいがち。
でも、決して忘れてはいけないのはエレガントであること。
とは、VZDNの渡辺さんの話。
"仕事"と"エレガント"、対局に捉えてしまいがちですが、合わさるとなんて美しいんでしょうね。
いつも心がけておきたいものです。

そして、どんなに時間がなくても、この時期、やっぱり入っておきたいお店。
特に何を買うわけでもないんだけどね...
でも、とっても可愛いX'masのエプロンを見つけた。
赤地に白いドットのスカート。太くて黒いリポンでウエストをマーク。
買わなかったけど、こういうものの存在が嬉しい。
1年に1回しか出番がないのにここまでやっちゃう、っていうのが最高。
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